ブックメーカーへ登録してプロ野球に賭けよう

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プロ野球に賭ける前にブックメーカーへ登録

プロ野球に賭ける前に、まずはブックメーカーへ登録しましょう!
登録とブックメーカーへ送金をしなければ賭ける事はできません。賭け方は、登録と送金が終わってから、実際のオッズや管理画面を見ながら覚えた方がいいでしょう。

まずは登録するブックメーカーを選ばなければなりません。ブックメーカーを選ぶ時の注意点としては、日本のプロ野球とアメリカのメジャーリーグのオッズがあるブックメーカーを選ぶようにしてください。
すべてのブックメーカーに野球があるわけではありません。
また、メジャーリーグはあっても日本のプロ野球がないブックメーカーもあります。日本のプロ野球があるブックメーカーでしたら、メジャーリーグはあるでしょう。

ブックメーカーによって登録方法は少し違いますが、以下は必ず用意しておく必要があります。

  • パスポート
  • 運転免許証
  • 投資資金(賭けるお金)
  • 住基カード

上記から2つの提出を求められるブックメーカーがほとんどです。

プリンターでスキャンするか、スマホで撮影しブックメーカーの登録フォームから送るか、メールをすることになります。

そして、フォームへ氏名・住所・生年月日・性別・電話番号・メールアドレスを入力します。性別と電話番号は、入力が必要なブックメーカーと不必要なブックメーカーがあります。

登録が終了したら、エコペイズなどのオンライン決済を用意して、プロ野球の勝敗予想を楽しんでください!

もちろん登録が完了すれば、すべてのスポーツに賭ける事ができます。

【関連ページ】エコペイズの登録と送金

理想は3社ほどのブックメーカーに登録をする

ブックメーカー登録

ブックメーカーは同じ試合でもオッズが違います。
例えば、下記のようなパターンになります。

東京ドーム 巨人対中日

Aパターン
巨人の勝利 オッズ1.83
中日の勝利 オッズ2.04
Bパターン
巨人の勝利 オッズ1.93
中日の勝利 オッズ2.01
Cパターン
巨人の勝利 オッズ2.05
中日の勝利 オッズ1.92

わかりやすくするためにドローをなくし、極端なオッズにしてあります。

仮に、巨人の勝利を予想し賭けようとして賭けた場合、Aパターンのブックメーカーだけに登録していて、Cパターンのブックメーカーへは登録していないとします。

当然、Cパターンのブックメーカーが一番大きなリターンを得られます。
しかしAパターンのブックメーカーで賭けていた場合、最大のリターンを得る事ができなくなります。

このオッズの差は大きく、勝敗予想を的中させても損失と考えるべきでしょう。

このような損失をなくすためにも、少なくとも3社のブックメーカーへ登録しておく必要があります。もちろん、4社や5社ならばさらにいいのですが、さすがにそれ以上になると管理が大変なのでおすすめしません。

よって、3社ほどへ登録をして、オッズの1番高いブックメーカーでプロ野球やメジャーリーグは賭けるべきでしょう。

ハンデでも優勝予想でも考え方は同じです。オッズを比較し、リターンが大きいブックメーカーで賭けてください。