ブックメーカーで利用するエコペイズの解説

エコペイズでブックメーカーの入金と出金をする

ブックメーカーの入出金は、以前まではネッテラー(NETELLER)がメインでしたが、ネッテラーがブックメーカーで使用できなくなりましたので、エコペイズ(ecoPayz)をメインで入金と出金をするようにしましょう。

エコペイズはネッテラーと特に変わりはなく、何1つ問題はありません。現金を引き出すこともできます。

登録料と代替通貨の入金は無料です。更新の時も無料なのでお手軽です。
ただし、1年間以上エコペイズを使用しないと、月1.5ユーロ(日本円で約204円、1ユーロ136で計算)の管理維持費が必要となります。

エコペイズ

他にもアイウォレット(iWallet)など多数のオンライン決済はありますが、アイウォレットよりもエコペイズの方が対応しているブックメーカーが多いので、エコペイズをおすすめします。

主なブックメーカーでエコペイズが使えないところはないでしょう。

登録時の注意点として、言語は日本語を選択するようにしてください。(英語ができる方でも、日本語をおすすめします。)

エコカードで国内のATMで現金の引き出しする

エコカード(ecoCard)の申請は絶対にしましょう!
せっかくブックメーカーで稼いでも、日本で引き出しができなくては意味がありません。

エコカードの最大のメリットは、日本のATMで現金が引き出しできることです!

1日の最大取引額は750ドル(日本円で約81.000円、1ドル108円で計算)

申請してからカードがお手元に届く期間は、およそ3~4週間です。年末年始など、申請時期によって、期間は多少前後します。

カードが届いたら名前が間違っていないか確認をして、エコペイズのホームページでカードの登録をしてください。

エコペイズカード