ブックメーカーでもっとプロ野球が楽しくなる

楽しく

ブックメーカーはプロ野球をさらに楽しくさせる

日本のプロ野球は、サッカーのスポーツくじtotoのように勝敗予想をする事ができません。

プロ野球の勝敗予想をしたいファンや投資をしたい人はブックメーカーを利用しています。

イギリスやオランダに多いブックメーカーですが、昔は店舗で運営されていました。日本の株式投資と同様で、店舗で支払いをして投資をしていたのです。

しかし、インターネットが普及してからは、インターネット専門のブックメーカーなど立ち上がり、店舗よりもインターネットが中心となりました。

そしてスマートフォンが普及したからはさらにネットが加速しています。

スマートフォンのメリットは場所も時間も選ばずに賭けられることでしょう!
ブックメーカーの店舗や自宅からではなく、球場で試合前の練習をチェックしながらスマートフォンで賭ける事は普通になりました。

賭けながら観戦すれば、プロ野球をさらに面白くさせます。それは球場の生観戦だけではなく、自宅でのテレビ観戦でも同じです。
また、忙しく時間がない時でも、スマホから気軽に賭けることが可能です。

ブックメーカーのプロ野球には「1stHalf」「2ndHalf」というオッズがあって、1stHalfは5回裏終了までの試合結果で勝敗を判断するオッズです。
「2ndHalf」は6回表から9回裏まで得点数で勝敗を決めるオッズです。
「1stHalf」で5裏終了時点では勝っていて、そのご逆転負けをしたとしても、ブックメーカーの「1stHalf」では勝利としての扱いとなりますので、しっかりと支払いはされます。

球場で生観戦していれば、通常ではどちらかのチームが大量得点差でリードしていて面白くない試合展開でも、「2ndHalf」に賭ければ試合終了まで楽しむ事ができます。

野球

勝敗予想のコツは、
「1stHalf」は、先発投手が重要
「2ndHalf」は、リリーフ陣が重要
となります。

日本もメジャーリーグのように、投手の分業制が進んでいますので、投手の継投はしっかりと見極める必要があります。

また、ハンデやオーバー投資とアンダー投資も得点差やゲーム展開に関係なく、プロ野球を楽しくさせるブックメーカーのオッズです。

最初は試合の勝敗予想だけでも楽しめますが、慣れてきたら「オーバー投資」「アンダー投資」「ハンデ」「1stHalf」「2ndHalf」など、多数のオッズで賭けてみてください。

タイミングがありますが、シーズン前であればリーグ優勝の予想と個人タイトル、日本シリーズの前であれば日本一予想も、プロ野球シーズンが終了まで楽しめます。

ファンのチームがBクラス決定していても、ペナント終了まで個人タイトルの争いが残っています。
2位や3位ならば、クライマックスシリーズが楽しいでしょう!トーナメントはどんなスポーツでも、ブックメーカーでは大盛り上がりします。